【Excel@Mac】ファイルをインポートする際にデータ形式のプレビューがスクロールできない

ExcelでCSVやタブ区切りのテキストファイルなどをインポートする際、各列のデータ形式(標準,文字列,数値,etc…)を選択することができますが、なぜかMac版のExcelだと横スクロールができず、すべての列に対してデータ形式が設定できません・・・。イラッとしてググったら解決方法が載っていましたので、メモメモ。
ExcelでCSVやタブ区切りのテキストファイルなどをインポートする際、各列のデータ形式(標準,文字列,数値,etc…)を選択することができますが、なぜかMac版のExcelだと横スクロールができず、すべての列に対してデータ形式が設定できません・・・。イラッとしてググったら解決方法が載っていましたので、メモメモ。
CSVファイルをそのままExcelで開くと、色々と面倒なことが起こります。例えば電話番号の列があったりなんかしたら、勝手に数値書式と判定されて先頭の0(ゼロ)が抜け落ちてしまいます。良かれと思ってやってくれてるんだろうが、ありがた迷惑でしかありません・・・。
Webアプリケーションにとって、検索画面は無くてはならないものだと思います。典型的な検索画面といえば、ヘッダー部分に検索条件を入力するフィールドがあり、その下に結果一覧が表示されるもの。
前回は作成したExcelがダウンロードできるところまで実装しました。今回はそのExcelの内容を動的に変更して出力します。
業務アプリケーションであれば、必ずと言っていいほど、レポート出力機能を作成する必要があるでしょう。PDF出力でよいのならThinReportsがオススメですが、Excelで出力したいことも度々ありますよね。今回はその方法をチュートリアル的にご紹介します。